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明るさに癒される

何度でもハワイに行きたい理由は光です。
少し前にも書きましたが、
光を観るということで。

ビーチ

五感が満たされますよね。
明るくて、花がきれいで、あったかい。
これから冬に向かうので、
なお一層恋しくなるんですよ・・・

今年もあと2か月なんですね、
早いなあ。

ケーキセット

地元の店で日曜ランチをしたんですが、
小出しにアップしてみます(笑)

それなのにデザートからです。
コーヒーとのセットはランチタイムは
お安いのですが、気をよくして
さらにケーキを1個追加。

ケーキとコーヒー

こんなになりました♪
手前が洋なしのクラフティ、
奥がガトーショコラです。
別腹オープンです。

ごはんの後のこれってまるで
チーズケーキファクトリーを彷彿とさせ・・
まさにそんな感じですね!
チョコケーキはお勧めだけあって
重量感 溢れる 仕様 でしたよ。

ちなみにこれで、750 円 です。

ホノルル動物園のキリンが永眠

オアフ島ワイキキにあるホノルル動物園は24日(水)、
同園で飼育されていたオスのキリン
「ナイロビ(Nairobi)」が永眠したと発表した。21歳だった。

ナイロビは、ホノルル動物園で生まれ育ったキリンで、
同園で、24歳の雌のサボティ(Saboti)、
19歳の雄のスクアート(Squirt)とともに、
長年にわたって市民に親しまれていた。

キリンの寿命は野生で生息している場合は10~15年、
飼育されている場合は20~25年とされており、
ナイロビの死因は老衰による合併症だった。

鄙びたハワイ

少し前にジャーナリストについて、
所感を述べたところですが
国が渡航を制限するとおり
控える場所もありますね。

レベルは違うかもしれないけれど、
ハワイに観光に訪れるときは
いくらお金を払っているとは言え
おじゃまするくらいの謙虚さは
いつだって必要と思います。

観光名所と生活場所くらいは
見分けないといけませんね。
全島観光地じゃありませんから。
あまりに入り込んで、ロコを
うんざりさせてはなりません。

ハワイの田舎

ヤシの木が生えていなかったら、
日本の田舎みたいだ(笑)
とにかく彼らの生活に対しては
多少の遠慮をもって臨みたいと思います。
そういう気持ちは、危険にも近づかないと
自分に一線を敷くことにもなります。

Smooch Coffee

美味しいフレーバーコーヒーです♪
先日、カレーを食べた後で寄りました。

コーヒー

アパレル
セレクトショップの一角で
コーヒーとクッキーで
持て成してくれます。

88 tees でライオンコーヒー飲んでる気分?
それか、もうちょっといい感じですよ☆

ハワイの島、大型ハリケーンで消滅

(CNN) ハワイを襲った超大型ハリケーンの影響で、
海洋保護区にある小さな島が消滅した。
一帯は野生生物の宝庫でもあり、
絶滅危惧種への影響が懸念されている。

消滅したのはホノルルから約885キロ北西にある
無人島のイースト島。海洋保護区
「パパハナウモクアケア海洋国立モニュメント」の
フレンチゲート礁にあり、10月に島々を襲った
カテゴリー5のハリケーン「ワラカ」で高波にのまれ、
水没した。

同島は、絶滅の危機に瀕している
ハワイのアオウミガメと
ハワイモンクアザラシの生息地だった。

ハワイ大学のチップ・フレッチャー教授によると、
ハワイのアオウミガメはほぼ96%が
フレンチゲート礁で繁殖期を迎える。

「7月に同島を訪れた際は、
カメの営巣地で足の踏み場もないほどだった」と
フレッチャー教授は語り、「幸いなことに、
ハリケーンの到来前にほとんどの卵は
孵化して子ガメはいなくなっていた
と思われる」と指摘する。

一方、野生の個体数が世界でわずか1400頭にまで
減少しているハワイモンクアザラシは、
年間のほとんどを同島で過ごし、
日光浴をしたり海岸に寝そべったりしている。
今回のようなハリケーンに襲われても
大抵はやり過ごすことができるといい、
「それほど壊滅的な事態にはなっていないと思われる」と
フレッチャー教授。しかし専門家が
調査しなければ実態は分からないとした。

この地域の島々は、海底に沈んだ火山の上に
砂が堆積してできており、海面が上昇すると消滅する。
気候変動も一因となって、
イースト島は沈んだままの状態が続くだろうと
フレッチャー教授は予測。
気候温暖化や海面温度の上昇に伴って
ハリケーンは大型化する傾向があり、
ほかの島も水没する恐れがあると危惧している。

フレンチゲート礁には専門家チームが訪れて
野生生物への影響について調査する予定だという。

ジャーナリストの安田さん

拘束されていた安田さんが、
無事に解放されたようですね。
インタビューに応じてました。

ジャーナリストと言っても、
対象によるもので
いろんな人が存在します。
悪い言い方をすれば、
彼が衆目に晒されるのは
無理があるからです。

真実を暴こうとすることに
方々の本質があるのですが、
駆り立てられて見失うものも
あるのではないでしょうか。

定義

すべてを否定するわけではありません。
ただ誰でも自分のことを知られたくない
一面は持っています。
戦場ジャーナリストは、
確かに規模は違いますが
隣の家の夫婦、あるいは兄弟喧嘩を
どうしても世に知らしめねばならないと
取材しているような気がするんです。

それを余計なことに首を突っ込むと言う。
地理的にも歴史的にも、
自分を治められないのは
恥ずかしいことであり、それが人の限界です。
地球と言うちっぽけな星の中で
人間はこの位もできないんです。
多少なりとも自分を騙さねばならない、
そこに気付くのも大人ではないかと思います。

昼のタンタラス

いつでも自分に注意するべきなのは
言うまでもないことですが、
夜だと治安が云々とされるこちらに
昼に訪れるといかがでしょうか。

タンタラスの丘

柵を越えてのんびりと座れそう。
サンドウィッチが似合う風景(笑)
ダイヤモンドヘッドに登るほど
アクティブになれないなら、
こちらへドライブすればいいじゃない?と
安易に考えていますw

ハワイでしたいことにリスト入りしました

たれカツ丼

我が家から3分にある、一番近い店で
食べてきました。
外国人観光客にも人気です。
こちらは、エビ丼が出ますが
私のチョイスは

カツ丼

カツ丼です、でもご覧下さい。
卵でとじていません。
タレがしもっているんですょ。
お肉はロースです★

カツ丼

肉厚なのがおわかりいただけるでしょうか?
カツ丼はソースカツ丼とか、味噌カツ丼とか
バリエーションがありますが、
こちらは たれカツ丼。
甘じょっぱいたれが病み付きです。
そしてさりげなく主張している
からし漬けが絶品です。

これがハワイなら食べるのは
サーファーでしょうね。
これでスタミナつけて
いい波に乗ろうぜ!とか♪

PARIS.HAWAII

昨日の続きになります、ゼットンが仕掛けた
フレンチ店です。フレンチですが
イノベーティブな感じがとてもします。

ガーリックシュリンプ

ガーリックシュリンプと呼ぶならこれは最上品。
昇華した作品です。

こちらはおまかせコース1本でもてなすようですが、
お値段もそれほど高くないです。
昨日のお店の上階に位置しています。
下が和食で上がフレンチと、素敵ですね。

ワイキキで勝負するオーナーの気概に触れてみたいです。

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