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Harvest Road House

昨日のエントリーに引き続き、
会食のあれ(以下省略
です。

外観

ひとことで言うなら、安全地帯 ですね(そうか?)
現在では結婚式などで使われることが多いそうです。
回りは見渡す限りの田園。

魚料理

魚料理と肉料理が出ます、結構 量感がありそうです。

肉料理

シェフはハンターなので、ジビエが提供されるみたいですよ。
自分が車で運転して行くと、アルコールは飲めないので
その辺りをどう汲んでいただくのかが課題になりますね。
田園ですから(笑)

店内

カップルではない男女が行くというのは
いかがなものかと思いますが、そこは
いつもの調子で乗り切りますw

おかだ紅雪庭

たまには会食でもしようかとお店を検討する、の一です。



秋じゃないので紅葉は見られませんが、
昭和8年建立の和洋館で会席をいただく。

ゆっくりできそうです、記念にもなるかな。

哲学の木

傾斜地に立つ一本の木、印象的でした。
好きな被写体ですが写真を撮る人のマナーが
良くなかったそうです。

哲学の木

それともう一つは老木だったということもあり
地主さんが作業に集中したいとの思いから、
このほど伐採されました。

お金を取るほどでもない、とはいえ好意で開放されていた場所を
当たり前のように土足で踏み込まれると辛かったでしょうね。
木にも土にも おやすみなさい と言いたいです。

モアナルアガーデンの、この木なんの木 みたいに
保護できる状況になかったでしょうしね、
難しいところです。

採用

お陰様で仕事にありつけます。
事務のバイト、しかもおふろ屋さんという(笑)

最初の連絡から時間が経っていますが、
何とかなるでしょう。
頑張って働いて、お金を貯めて、またハワイに行くでござるよ

海の声

浦ちゃんです!



そういえば、ビギンはもはやハワイとも縁がありますしね。
ウクレレとも馴染むわけです。

たまに練習しなくちゃな・・・

カプセルモンスター

来月、妹の友達がやってきて
所謂 飲み会なんですが、この期に及んで
スイーツを出そうかと。
ハチミツのお酒と一緒に・・・

カプセルモンスター

お菓子の展覧会とやらを毎月開催しているところから
お取り寄せしてですね、皆で賞味する予定です。
びっくり箱、何が飛び出すか楽しみです!

札幌のデリー

上野のお店の分かれと言うことだと思います。

カレー

数年前に上野のお店で食べたのはコルマカレーでした。
濃ゆいものを求めていたんですが、もうちょっと足りなくて・・
その一方で食べそびれていた、カシミールを今回は注文。

カレー

札幌店のはそれほど辛くはないんだそう。
美味しくいただきました★

ヴェルモット・ロタン

ヨーグルトと紫蘇のデザートのペアリングに
いただいたお酒でしたが、非常に清々しいです★

ヴェルモット・ロタン

自分でも買って自宅で飲みたくなってます。
密林でも取扱ありです。
夏場なら飲むのに最高でしょうし、
この真冬のキーンと冷えた夜に
暖かいお部屋で飲むにもgoodですね~

アロハ年鑑

「さあハワイを学ぼう」、そんなキャッチコピーで、
ハワイ報知社で約2年おきに発行しております
『アロハ年鑑』の第16版が昨秋発行されまして、
現在カパラマ地区にありますハワイ報知オフィスと
ワイキキのトラベルドンキーのオフィスでほそぼそと販売しております。

創業1912年のハワイ報知では、
ハワイについてもっと広く知ってもらいたいという思いから、
歴史、地理、政治、社会、産業・経済、観光、便利情報まで…
ハワイの最新情報を1冊にまとめた『アロハ年鑑〜ハワイのすべて〜』を
1977年から数年(目標は2年)おきに発行しております。

編集は歴代の編集長や編集部員が務めてきました。
大変やりがいのある仕事ですが、なにしろ資料の数、
データの種類が非常に多く、政府関係者の人事異動やら新条例の成立やらで、
やってもやっても終わりがみえない作業に、毎回編集担当者は、
完成後しばらくは疲れ果てて、魂が抜かれたような状態となります。


アロハ年鑑


前社長から2014年初夏に第16版の編集をお願いされ、
快諾したワタクシ(キョーコさん)ですが、それから発行までの1年半、
「この仕事に果たして終わりはあるのか」と自問しつづけながら、
そしてなんども無人島に逃げたいと思いながら、作業してまいりました。

そんな苦労に苦労を重ねた第16版ですが、
昨秋無事に発行にこぎ着けました。(終わってしばらくはゾンビのようでした…)
そしてこの号から写真をすべてカラーにし、
編集部員や社員、みんなで手分けして撮りました。

みんなの努力の結晶『アロハ年鑑第16版』は全352ページ、
ハワイ報知オフィスとワイキキのトラベルドンキー・オフィス
(2222 Kalakaua Avenue, #1418, Honolulu) にて、$9で販売中です。

ニイハウシェル

ニイハウ島の海岸で採れる直径2ミリ程の小さな貝殻はニイハウシェルと呼ばれ、
島の人々が作る美しいレイの材料になります。
その昔、お花が咲かないニイハウ島の人々に
神様が宝石のような輝きのあるニイハウシェルを与えたとされています。
貝殻の色や大きさを揃えてつなぎ合わせるのは大変な作業で、
ひとつのレイを作るのに数年かかることもあるそうです。

ニイハウシェル

ハワイ州議会によりニイハウ島特産のシェル・レイとして売られている製品について
100%ニイハウ島産の貝を使いニイハウ島で作られたもの以外
“ニイハウ・シェル・レイ”の商品名の使用を禁止する法案を可決された。
ニイハウ・シェルのレイはアメリカで唯一のニイハウ島で採れる
貴重なニイハウ貝を使って作るもので、その美しさと芸術性の高さ、
希少価値から宝石並みの価格がつけられている。